対朝鮮有事

 

日本を本来のあるべき姿・国家に蘇生させたくない勢力たちの攻撃が、劇的に始まろうとしている。 彼等の矛先は、「安倍晋三首相」 に向いている。 支那国スパイ・韓国スパイ・北朝鮮スパイ・在日韓国人・在日朝鮮人・在日支那国人・マスゴミ・共産党・民進党・社民党・売国奴らは、一つの組織に結集して 「安倍つぶし」 を画策し実力行使に出てこようとしている。

 

その組織名は 「総がかり行動実行委員会」 である。 こいつら 「総がかり」 は、一斉に 安倍首相に向かい、安倍政権を崩壊させようとしている。 

 

日本は、古来から受け継いできた神国日本の魂を蘇らせ、日本人全員が大和心に回帰し、神国日本に相応しい民となり、全世界を 真の平和世界へと牽引していく神命を担っているのである。

その為には、戦後、日本国家を蹂躙してきた・GHQより無理強いされた現憲法を破棄し、真の大和の民自らが制定した新しい憲法が制定されなければならない。

日本が本来の国家として返り咲けば、戦後、経済的・軍事的に日本国を侵食してきた支那国・韓国・北朝鮮の権益が消滅し、日本国家乗っ取りが失敗に帰することになる。 であるから、日本に介在しているあらゆる勢力を結集して、日本再生の先鋒を走っている 「安倍晋三首相」 を引きずり降ろさなければならないのである。

 

こいつらは、7月19日に 首相官邸前で、大規模な 「憲法9条壊すな、安倍やめろ」 集会を開こうとしている。 

その 「総がかり行動実行委員会」 の首相官邸前での集会は、明らかに 「共謀罪」 に抵触する。 こいつ等全員を共謀罪で逮捕し、さらに 「外患罪」 で死刑にしてしまえ。

 

「余命三年時事日記」 では、「総がかり行動実行委員会」 の賛同者一同が、掲載されました・・・だれば、売国奴か反日か一目瞭然である。

 

さらに、7月11日に 共謀罪が施行されたことで、米軍の韓国駐留部隊の大半が ソウルから南部へ移動した。 また、米国の一部メディアの報道によれば、近日中に、米軍は 北朝鮮への攻撃を行うであろうと伝えられた。 遅くとも、8月の末までには

攻撃が開始されるものと予測される。

そうなったならば、つまり、「対朝鮮有事」 になり次第、自衛隊・警察・機動隊によって、反日勢力・売国奴らは一掃されることになる。 一掃とは、射殺されるということ。 警察も機動隊も特別訓練を行っており、有事の際には、躊躇なく射殺せよとの指令もだされているのである。